悲しい別れ

今日はお取引先の所長様のお通夜が、金沢であります。


いろいろお世話になりましたので、社長とお参りさせていただきます。


まだ50台という若さで・・・、本当に早すぎます。


わたしも、このごろよく思うようになりました。


「今日死んでもいいように、今日を生きよう!」と。


人生折り返して、バリバリ元気でいられる時間って、そんなに長くないような気がするのです。


実家の母は『もう、いつ死んでも悔いはない。』と言います。


私もそう言い切れる人生でありたいと願っております。