風の時代

こんにちは^^

福井県あわら市のリフォームママこと、西島由紀恵です。

西島木材の三代目女房をやっております。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

社員さんが、小学生のために、歩道を除雪してくれました。

車道は除雪車や融雪装置があるので、早めにきれいになりますが、

歩道は後回しになっちゃうんですよね。

 

実は今日、小学生のお母さんが、子どもが帰ってくるまでに、と

一人で雪かきをされてたんです。

 

なので、社員さんがフォークリフトで除雪しました。

もっと早くやってあげなよ!って話ですが、仕事の合間にやってるのでね。

そこはご勘弁くださいませ^^;

 

 

 

ところで、最近SNSでよく見かける単語が

 

「風の時代」

 

なんでも220年ぶりの「風の時代」らしいです。

 

初耳の方のために、WEBより引用しました。

詳しくは、ご自分でググってみてくださいね。

「風の時代」と検索すれば、山ほど情報が出てきますから(笑)

 

2021年は、西洋占星術では「風の時代」の始まりの年と言われます。

西洋占星術では、約20年に1度起きる木星と土星の大接近を「グレートコンシャンクション」というのですが、

この現象はこれまでの約200年、土の星座(牡牛座・乙女座・山羊座)で起きていました。

それが、2020年12月22日のグレートコンジャンクションは、水瓶座で起き、次の200年間はずっと

風の星座(双子座・天秤座・水瓶座)で続くことをとらえて、「風の時代」の始まりとされるのです。

では、これまでの「土の時代」はどんな時代だったかというと、「土」は文字通り、物や形あるもの、

経済などの象徴であり、人はみな「所有」することを求めた時代でした。

約200年前の「土の時代」の始まりに起きたのが産業革命で、それが行き着いたところが

現代の大量生産・大量消費の世界であるともいえます。

 

きたる「風の時代」は、「風」が目に見えないように、情報や知識など形のないもの、伝達や教育などが重視され、

人々は何より「知る」ことを求めていくことになると言われています。

 

つまり2021年は、「持つ」ことから「知る」ことを重視するように世の中の価値観が大きく変わる、時代の曲がり角なのです。

(略)

 

 

「風の時代」

 

いったい、どんな時代になるのでしょうね。

 

私自身も昨年より、私生活に変化がありました。

 

洋服を買わなくなり、エアクロを利用しています。

アップルウオッチで体調管理・睡眠の質を上げるようになりました。

本はもっぱらkindleとオーディオブック。

リアルのセミナー・講演会は行かなくなり、ZOOMかYouTubeで。

リアル店舗の証券会社からネット証券へ移行していった。

VR、Nebulaを楽しむようになった。

動画の編集を習いだした。

ピアスを20年ぶりにあけた。

 

・・・・・などなど

 

書き出すとたいした変化ではありませんが、

なんとなく感性も嗜好も変わってきた気がしますw

これも「土の時代」から「風の時代」になってきた証でしょうか。

 

お仕事にもプラスになるよう、おもしろい一年にしたいと思います^^

 

あなたにとっても、素敵な時代になりますように💛