家庭のしつけ2010年9月15日アメブロから移行, 日記 劇団四季の演出家 浅利慶太さんのことばです。 「家庭の躾(しつけ)ができていない人は、 主役級の俳優にはなれない!」 この言葉には、正直驚きです。 お芝居の世界は、見た目といおうか、演技力が ものを言う世界だと思っておりました。 何千人という俳優をみてきた浅利さんのことばには、 重みがあります。 そして、職業の分野を問わず、この言葉は 共通するそうです。 Previous 投稿 お箸やさん、古材ギャラリーに・・・! Next 投稿 楽しいのが一番!