リフォームするお宅の共通点

こんにちは^^

福井県あわら市のリフォームママこと、西島由紀恵です。

 

昨日は、川崎にいる息子に食料品を段ボール2箱送りました。

スーパーに何もないって、lineが来たんですよ。

都会は、人口が多い分、麻痺しやすいんですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

これで、一週間はもつんじゃないかと・・・^^

 

 

さて、今日は自分のファイルを整理しました。

かなりスッキリしましたよ^^

前々からやろう、やろうと思いながら、

見て見ぬふりをしてました💦

 

4月から、新しいスタッフが一名入社してくれるんですね。

なので、どうしても今日はやらなければ・・・と勤しみました。

弊社のような小さな会社に入ってくれて、

ほんとに嬉しいです。

私ももっとがんばらねば!!!

 

 

 

こちらのお宅は、おばあちゃんの部屋のリフォームです。

今現在、おばあちゃんが入院されてるそうです。

その間に、天井・壁・ドアのリフォームをさせていただきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

下地がブロックなので、まずドーブチを打ちます。

このビスは、抜けないビス(←名前がわかりません^^;)です。

下地の中で、先端が拡がるから抜けないのだとか・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして、タイカボードを張っていきます。

 

 

 

 

 

 

 

今日は、ここまで。

 

おばあちゃんが退院したら、

リフォーして気持ちいいお部屋に入れてあげたい、

という優しい心のお施主様です。

私たちも、その気持ちに応えて、お仕事させていただきたいと思います。

 

ところで、最近思うことです。

おかげさまで、あちこちでリフォームさせていただきますが、

みなさん共通して、夫婦仲がいいんですよね。

 

どんな小さなリフォームだとしても、いろいろ話し合わないと進みません。

なので、夫婦仲が悪かったらリフォームまでいかないんだと思います。

ていうか、夫婦仲が悪かったら、「リフォームしようか」なんて話は、

まず出てこないですね(笑)