窓ふきのやり方

こんにちは^^

福井県あわら市のリフォームママこと、西島由紀恵です。

西島木材の三代目女房をやっております。

 

 

 

昨日の日曜日は、窓ふきに勤しみました。

まー、汚かった💦

黄砂の影響もあるんでしょうけど・・・

 

こういう場合の窓ふきは、

①霧吹きで濡らす。

②新聞紙を適当な大きさにちぎり、それで拭く。

③レールは少しだけ濡らしたキッチンタオルで拭いた後、

古ハブラシで磨きます。

④雑巾で拭く。

⑤最後に、窓拭き用のクロスで磨く。

 

という流れでやってます。

 

サッシの場合は、霧吹きをかけた後、

スクイジーワイパーをかけたほうが速いんですが、

木枠の窓の場合は、汚い水が木部に浸み込むので、

新聞紙で拭きとるようにしています。

 

窓拭き用のスプレーを使うと、

洗剤の泡がなかなか取れないんですよね。

なので、新聞紙のインクのほうが、後が楽です。

 

全部の窓は、できなかったんだけど、

やっぱ気持ちいいですね~♪♪♪

 

斎藤一人さんがおっしゃってましたが、

窓が曇っていると、

先見の明が曇るそうです。

 

こまめに磨かなきゃ💦💦💦

 

 

ではでは、福井県もコロナの感染者が増えてまいりました。

お互いに気を付けましょうね^^