にしじまリフォームの長所

こんにちは^^

福井県あわら市のリフォームママこと、西島由紀恵です。

 

昨日は、「経営方針発表会」無事に終わりました。

 

社員たちが会社のことを真剣に思ってくれてることがわかり、

嬉しかったですね。

それは、社長も言っていたけど。

 

そんでね、【事業計画書の作り方】の本の中に、

行事をいっぱい入れろって書いてあったのね。

それで、入れたのよ^^

ワークショップはもちろんのこと、

社員たちの月ごとのお誕生会、ボーリング大会、お花見、もちつき大会、

バーベキュー、大人の遠足、見学会、感謝祭、山祭り・・・・・

 

今年はよりいっそう忙しくなりそうなのです、仕事以外で・・・(笑)

 

誰だったかなー?斎藤一人だったかな?

本に書いてあったんだけど、

これからの時代の社長は、いかに会社を面白くするかを

考えなくてはいけないんですって。

 

1日のうちで、一番長くいる会社だもんね。

ギスギスして雰囲気悪かったら、病気になるよね。

そもそも、そんな会社が業績上がったりしないよね。

 

だから、会社を面白く楽しくしようと思ってます^^

 

さて、今日は、縁甲板を貼ったお宅の完了掃除に行ってきました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

床だけでなく、リフォームしていないサッシもきれいに拭き、

磨き上げましたよ!

ここが、にしじまリフォームの長所だと思っています。

リフォームしていないところも、掃除をしています!

 

ところで、縁甲板ってなに?

フローリングとどう違うの?

と思いますよねー^^

 

縁甲板(えんこういた)とは、床の仕上げに用いられる和風のフローリング材のことです。

縁甲板は、本来は縁側の甲板という意味でした。


縁側は、家の部屋の外側を取り囲むように作られている廊下で、


廊下を覆い肌に触れる板が縁甲板だったのです。

 

でも、現在では、縁側や畳敷きの部屋がある家は少なくなり、


縁甲板はフローリングとほぼ同じような意味で使われることが多くなってきています。

縁甲板もフローリングも、板を組む時に凸部分を凹部分にはめ込む本実加工(ほんざねかこう)をしています。


そういう作りにすることで、浮き上がりを防ぎ、打ち込むくぎを目立たなくしているのです。