ホームページのリニューアルに伴い、 3代目女房のブログが新しくなりました。
こちらのブログは2022年までの「リフォームママのブログ」となっております。
こんにちは^^
福井県あわら市のリフォームママこと、西島由紀恵です。
昨日は大腸ガンの検査をしてきました。
もう5、6年前から、検査しなくちゃと思ってたんですが、
あっという間に月日が流れてました。
もう20年くらい前、
子どもたちが7歳、5歳、3歳と一番手のかかる頃、
健康診断をしたら、
「ガンの疑いがあります。
至急、下記の医療機関を受診してください。」という通知がきたんです。
もうビビりましたよ。
義姉が30代でガンで亡くなっていたので余計でした。
幼い子どもたちを残して死ねない!と。
再検査して結局異常は見つからなかったのでよかったのですが、
以来、健康診断は欠かさないんです。
ただ、大腸の検査は、2ℓの腸の洗浄剤を飲まなくてはいけないので、
それが結構つらくて、遠のいちゃいました^^;
以前に、ガン患者さんの手記を読んだのですが、
幼い3人の子どもを残しての治療をされた女性のものでした。
当初は「なんで私だけがこんな事にならなければいけないの」
と、悔しさや腹立たしさばかりがあったそうです。
特にラルスという治療が激痛を伴い辛かったそうです。
そんなとき、脳科学の権威 村上和男先生の本を読み、
いろんなことに感謝するようになりました。
副作用で抜けた髪の毛の一本一本まで。
そしたら、あんなに辛かったラルスもそう感じなくなったそうです。
そればかりか、助からないと言われていたガンそのものが
消えたそうです。
その記事が頭にあったので、
2ℓの腸洗浄剤を飲むときも、点滴しているときも
ひたすら「ありがとう」と(心の中で)唱えていました。
そのせいか、これまでの検査で飲み切れなかった洗浄剤を
初めて飲み干しました(笑)
また、今まであったポリープも消えていました。
検査の時だけ、「ありがとう」を唱えたのではなく、
毎朝、犬の散歩のとき、全ての臓器に「ありがとう」と言うのが
日課なんです。
臓器だけでなく、
両親をはじめ、ご先祖様、親戚、社員さん、仕入れ先、
あわら市民、福井県民、日本国民、世界中の人、地球、宇宙・・・と
ずーっと「ありがとう」を散歩中言い続けてるんです。
何年も言ってますね(笑)
人がいいよ!っていうことは、
とりあえずやってみたくなる西島なのです^^
あなたもやってみませんか?
いつでもどこでもできますから^^
あ、そうそう告知するのを忘れていました。
来月の「ちっちゃな手づくり工房」は
ラダー型ブックシェルフを作ります。
お申込みお待ちしております。