東海林さんの話

こんにちは^^


福井県あわら市のリフォームママこと、西島由紀恵です。



4時ごろ、小学生の男の子二人が事務所に入ってきました。


『のどが渇いたので、お茶がほしい』と。


どこの子かわかりませんが、冷たいお茶を出したんです。


二人とも小学1年生で、うちのエコボックスをいつものぞいてるそうです。


でも、なんにもなかったと言ってました。


あ、エコボックスというのはこれです。

端材を入れてる箱なんですが、


結構人気で、入れても入れてもすぐなくなっちゃうんです。



で、その小学生に


「おばちゃんが今度までに用意しておいたげるから、またおいで。」と言って、


見送りました。



だれでも気軽に入ってこれる会社にしたいので、小学生であっても大歓迎です。



さて、前置きが長くなりましたが、今日やっと「緑のカーテン」をとりました。


もうすでに緑ではなく、黄色だったので、早くとらなきゃと思ってたんだけど・・・


枯れているのをそのままにしておくと、すごくだらしなく見えますよね。




何かで読んだのですが、レポーターの東海林のり子さんがおっしゃってました。


東海林さんは何十年と事件現場に出向いてました。


その長年の経験から、


事件現場に行くと、(マンション等の集合住宅の場合)


まだ警察がブルーシートを張る前でも、外から見て、どの部屋が事件現場か


すぐにわかったそうです。



ベランダに枯れた植木鉢やごみ等が散らかってるらしいです。


明らかにほかの部屋と比べて汚いそうです。


汚くしておくと、やっぱり“負(ふ)”を呼ぶんでしょうね。



枯れた植木鉢は片付けておきましょうね。


うちの小さな庭も雑草が生えてくると、東海林のり子さんの話をすぐ


思い出しちゃうんです。^^;