ホームページのリニューアルに伴い、 3代目女房のブログが新しくなりました。
こちらのブログは2022年までの「リフォームママのブログ」となっております。
こんにちは^^
福井県あわら市のリフォームママこと、西島由紀恵です。
花冷えって言うんでしょうか。今日は、肌寒い一日でしたね。
夕方、山の倉庫に行ったので、うちの桜の木を撮りました。(写真)
15年くらい前かなぁ、社員たちとお花見するために植えたんだけど・・・
1回もここではしてません。^^;
だって、寒いんだもの。
ところで、お風呂のリフォームというと、ほとんどの方がユニットバスにされます。
浴槽と洗い場がセットになったものです。
断熱が効いているので、あたたかいですし、浴槽のお湯も冷めにくい。
また、洗い場のタイルもすべりにくくなっています。
そんないいことづくめのユニットバス。
リフォームママはそれが標準だと思ってたんですが、
今日はじめて、浴槽には、和風・洋風・和洋折衷と3種類あることを知りました。(恥)
和風は深くて短く、洋風は浅くて長いものです。
時代劇の桧風呂なんかは、深くて、足をのばせないタイプですよね。
洋風というと、ホテルなんかのお風呂はそれにあたりますね。
そして、ご家庭では、和洋折衷が多いかと思います。
ショールームでユニットバスを見に行った場合、ぜひやっていただきたいのが、
またいで浴槽につかってみることです。(もちろん服を着たままですよ)
クツをぬげば、ぜんぜんOKですから。
なぜかというとね、意外と、「またぎ」や「浴槽にもたれかかった感覚」が微妙に
違うんです。
ぱっと見、どのメーカーも同じように見えるんですが、
高齢者の方は特に、この体験をしていただいてから決めた方がいいです。
なんか、タイトルから、ずれてる結末だなぁ・・・あしからず!