ホコリで人は死なない?

こんにちはー!


福井県あわら市のリフォームママこと、西島由紀恵です。



ジャーン!!


届きましたよー、「整理収納アドバイザー」の証明書。



これで、名実ともにアドバイスができるわ^^



よく、「ホコリじゃ人は死なない」って言いますよね。



斉藤ひとりさん(高額納税10年連続1位の人)曰く、


『ホコリで人は死ぬ』そうです。 ドキッ!



説明すると長くなっちゃうので、はしょると、


使いもしない、無駄なモノをため込むと、浮遊霊が宿るらしいのです。


その浮遊霊は、人を病気にしてしまうとのこと。



うつ病やひきこもり、不登校の人の部屋というのは、共通して、無駄なモノが多いそうです。


なので、この無駄なモノを処分するだけで(自らしないといけませんよ)、


病気が治るとおっしゃってました。



レポーターの東海林のり子さんも言ってましたよ。


犯罪の現場に行くと、通常ブルーシートが張られますが、


早く到着すると、まだ張ってないことがあるそうです。


マンションなんかだと、ブルーシートが張られてなくても、どこが現場かすぐにわかるそうです。


それは、枯れた植木鉢やゴミが無造作にあるから。


明らかに、マンションのほかの部屋とは汚いそうです。




「そうじをする」というより、まず捨てることが大事だと、斉藤ひとりさんは、


強調されてましたね。



整理収納アドバイザーの“整理”の意味は、“捨てる”ことなんですよ。


「環境整備」の小早先生から、たんと言われた言葉です。