お手伝い

私もいろいろお役やおつきあい等、夜出かけることが少なくないのです。でも、仕事が終わってから、夕飯の用意をしていくのは、ほんと、慌ただしいのだ

そんなとき、私の一番の助っ人は、三男(小5)・・・。

何かと手伝ってくれて、非常に心強いです


この前、家庭科の調理実習で、お味噌汁を作ったそうです。材料は自由だったそうですが、お隣の班が、“ごぼう”を持ってきたけれど、誰も皮のむき方がわからなかったらしいのです。


うちの三男は、いつも私のするのを見てたり、手伝ったりしてたので、『こうやって、むくんや!』と包丁の背中でこそげ落とす実演披露・・・。


将来は料理人かしら

決して“シェフ”ではないでしょう。

“大将”のほうだと思います